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 院長 久保 忠臣 |
元気いっぱい治療中です。
何でも気軽に相談して下さい。 |
 大塚 由貴 |
明るく元気に治療しています。
一緒に元気になりましょう。 |
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 細野 幸雄 |
「ここへ来てよかった」と
言ってもらえる様な
施術をしていきます!! |
 田添 泰子 |
皆様が笑顔になれるような
院を目指しています。 |
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痛みの考えかた
一番、分かりずらく難しいのが痛みの考え方です。
ぶつけた、ひねった、折れた、切れた、いわゆる外傷では、理由も単純で、動かさなければ自然に回復するものです。
しかし、痛みは単純な理由で起こるものばかりでは、ありません。いつの間にか発生している痛みの中には骨格の「歪み」「ねじれ」によるものが存在します。
私達が施術する整体では、主に「ねじれ」や「歪み」を矯正して痛みを解消していきます。
こういう痛みは、脊椎から神経が出てくるトンネル(椎間孔)で圧迫を受ける事で、しびれや神経の痛み(電気の走るような)が発生します。
身体を動かした時や、じんわりした痛み等がこれに相当します。
また寝ていても筋肉が張る感じや、動かすと、動きづらさと共に、鈍い痛みを感じる時は、骨格の配列が、本来の位置からズレているという事で、脳から「これ以上ズラしてはいけない」という指令がでます。
そうすると筋肉が強く緊張して身体が硬くなっていきます。その時に鈍痛を感じるわけです。
こういう場合に“張っているから”とマッサージなどを行うと、その場は楽になりますが、その後すぐに張りが戻ってきたり、逆に痛みが増したりします。
筋肉の緊張には意味があるということです。
では、解決方法は何か?
それは骨格の配列を整えて、筋肉が張る必要性を無くしてあげればいいのです。
また神経を圧迫する位置から移動させてあげればいいのです。
2つの痛みや症状共に骨格の整列が無ければ解消をさせないことを意味します。 |
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| あなたの身体はねじれています。~簡単に分かるねじれの仕組みと見分け方~ |
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・両足の長さが違う。
・骨盤の高さが違う。
・股関節が固い。(左右差がある)
・首を回すと左右差がある。
・上向きで足を伸ばして、力の入り具合の差がある。
・左右の肩甲骨の高さが違う。
・肩の高さが違う。
・左右の肋骨の高さが違う。
・体幹の左右の回旋制限がある。
ざっとあげてみましたが、他にもまだまだあると思います。私はどれにも該当しないという方いますか?おそらくほとんどの方が何かしら当てはまると思います。そうです。身体がねじれていない人はほとんどいないのです。無意識に行われる、この捻れという作用で人間はバランス取っています。 |
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